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母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記

毎日の晩御飯の記録と、出来事の記録。「てんきち母ちゃんちの毎日ごはん1~3」発売中ヽ(´▽`)/「オッサン弁当」の本、出ました!

おふざけ

2006年6月24日(土)

昨日の6月24日土曜日の晩御飯
*あげのご飯
*サーモンのお刺身
*カボチャのソテーはちみつソース(ケンタロウさんの本から)
*美味しいお豆腐の冷奴


久しぶりに炊き込みご飯



お姑さんに戴いたお豆腐とお揚げ。
このお揚げが凄いの・・・厚みが3~4センチくらいはありそう。
決して厚揚げじゃないの、油揚げなわけ。
そのまま焼いて生姜醤油なんかでジュワっと行きたかったんだけど、なんせ5人全員の口に行き渡らないかもしれない。
なので均等に不公平なしに行き渡る料理法は・・・・と探して、炊き込みご飯になった。

久しぶりに炊き込みご飯だったせいか、これがヒット!
最近食の細かったすぅがバクバク。
なーちゃん、珍しく3杯もおかわり、「明日も明日もずーーーーっとこのご飯がいい」んだそうで。


これがその戴いたお豆腐とお揚げ。
有名なの?


お豆腐の方はジョニーみたいにとろける甘さっていうのは無いんだけど、豆本来の味が生きてる、しっとりした美味しさ。
検索してみたらお店を見つけました→福井県・谷口屋の「竹田の油揚げ、お豆腐」





あのね、母さん。
幼稚園でね、た○○くんとかは○○くんとかがなーちゃんのことを笑う!!
お給食のときにね、なーちゃんが見てないときになーちゃんの水筒の上にコップを置いたりとか、それとかお箸箱の蓋を勝手に閉めたりして笑う!
他にもゆ○○くんも笑うし、ま○ちゃんも笑う。
なーちゃん、嫌やねん・・・・
幼稚園行きたくないって思う。





それは寝る前のことだった。
突然なーちゃんが目に涙を溜めながら告白し出した。

布団に腹ばいになり、なーちゃんの隣でふんふんそうか・・・と思わずもらい泣きしそうになりながら聞いてやる。


「いっつもそんな風にされるの?
その子たちは、なーちゃんのほかにも誰かにやったりしてるの?
なーちゃんはそのときどうしたの?」



うん、何回もやる。
(しばし考えてから)ううん、他の子にはやってるのは見てない。
なーちゃんにだけやってると思う。
なーちゃんはね、すぐにコップをね、こうやって取って机に置いた。
お箸箱も隠した。
何にも言わずに。


ちょっとやんちゃな男の子が冗談でやっていることなんだろう。
みんなが笑うので調子に乗って何回もやるのだろう。
怒るなーちゃんを見てさらに面白がってからかっているんだろう。
一人が笑えばみんな笑う。
そんなときには、あはははーって一緒に笑っちゃえばいいんだよと、そう気づくにはなーちゃんはまだ幼すぎるのかもしれない。

「いや!やめて!」
とも言えず、顔を真っ赤にして彼女に出来る最大の「怒った顔」をしながら勝手に触られた、若しくは移動させられてしまった持ち物を無言のまま直すのが精一杯だったらしい。





「そうかぁ~
イヤだったねぇーそんなことされて。

でもさ、きっとみんなはなーちゃんが笑って欲しくってやったのかもしれないよ?
例えばさ、母さんよくなーちゃんのお尻を「ぷりぷりさ~ん」って触ったりぺちぺち叩いたりするでしょう?
それはなーちゃんが嫌いだからするの?違うよね。
なーちゃん、嫌な気持ちになるかな?ならないよね、一緒に笑うよね。

パパも母さんにふざけてお尻とか触ったりして、母さんキャーキャー言うけど、母さんとパパは喧嘩してるんじゃないよね、嫌いだからやってるんじゃないよね。

幼稚園のお友達もきっとふざけただけなんだよ。
なーちゃんのことが嫌いでやったわけじゃないんだよ。

でも、なーちゃんはそんなことをされたらいやだと思うんだよね?
そしたら「イヤだ、やめて」って言わなきゃいけないと母さんは思うなぁー

言えなかったら先生に言ってもいいんだよ。」


うん、うんと素直に頷くなーちゃん。
お尻の話のくだりでは涙も引っ込み、やっと笑顔になった。

「なーちゃんはどうしたい?」
と聞くと

母さんと一緒に先生にお話したい


と自分で結論を出した。





と言うなーちゃんの話をこっそり部屋の外で立ち聞きしていた兄さん( ̄Д ̄;;

例の如く兄さんは激怒した。

「なんだと?!

そんなヤツはな、いっつも言ってるやろ!こうや!
ち○ち○をキックしてやれ!!!!!!!
バシーっといっつもサッカーボール蹴ってるみたいにして蹴れ!!!!


そしてそいつの水筒を投げてやれ!!!!!!!
お箸も遠くに投げろ!!!!!!!!!
捨ててしまえ!!!!!!!!ヾ(*`Д´*)ノ"」





妹思いなんだか短気なんだかil||li _| ̄|● il||li



・・・・兄さんは黙ってなさい(`д´)―С<´△`)




「えーーーダメなんだよ!そんなことしたら!

先生に怒られるよ~~~~ヽ(´▽`)/」

(〃´。`)~3 よかった、なーちゃんのほうが大人だった(笑)




月曜日、先生に頑張って言おうね、なーちゃん。


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  1. 2006/06/25(日) 10:31:18|
  2. 不思議少女なーちゃん

日本vsブラジル戦!!!

2006年6月23日(金)

昨日の6月23日金曜日の晩御飯
*ネギトロマグロ丼
*温かいうどん
*冷凍庫に幅を利かせていたいつぞやの餃子
*ベビーリーフときのこと生ハムのサラダ(平たく言えば残り物)

またもや昼ごはん食べすぎにて





日本vs王者ブラジル!!!


番組が始まる午前3時半に目覚まし時計をセットし、ホントに9時に寝た。
目覚まし時計はサッカー命のオットの枕元に置いておき、わたしとてんきちはオットが起こす段取りにしていた。
いや、てんきちは4時の試合開始時間に起こし、わたしは後半戦から、若しくは「試合が有利に運んでいた場合のみ」起こしてくれと言っておいた(美容と健康の為に心臓や胃に悪いので)。





わたしが翌朝深い眠りから目覚めたのは、オットがてんきちの部屋のブラインドを開けている音に気がついたから。
(゚Д゚)ハッ!!
試合開始時刻の4時?
それにしちゃぁ外がやけに明るいような気もしないでもないが、もしかすると後半戦が始まる時間かもしれない。
早寝したせいか、すっきり目覚めたので2度寝せずにそのまま起き上がる。


しかしリビングへ行くとテレビに大写しになっていたのは試合後のインタビューを受けている真っ最中の中村の・・・・・・・泣き顔( ̄Д ̄;;




一言も声を発することなくじっとテレビを食い入るように見つめているオット。
心なしか目が充血しているようだ。
声を掛けることすら出来ずに同じように黙って画面を見入るわたし。


ああそうか、やはり王者ブラジルの前に日本は歯も立たずにきっとボロボロの内容だったから、わたしを起こさなかったのね・・・・そしててんきちも・・・・



オットの心遣いに感謝しながら
「若しかして、昨日晩から一睡もしないでずっと見てたの?」





オット「いや・・・・・




今さっき起きたトコ」








ヾ(;;゚Д゚)ノ 工工エエェェェェェエエ工工


起床時間6時だったのは、わたしだけでなくオットも、そしててんきちも一緒だったのだ( ̄Д ̄;;
目が充血していたのは徹夜のせいでなく、たった今飛び起きてテレビをつけていたせいだったのだ(;´Д`)ノ



昨日晩9時に寝たのは何だったんだ・・・・・il||li _| ̄|● il||li


それじゃぁ単なる

早寝早起き一家じゃないかil||li _| ̄|● il||li



見られなかった試合内容を見るべく、テレビ画面をマルチサーチ(全局を一斉に映し出すモード)にし、緑色のピッチが見える番組へ次から次へとチャンネルを切り替えながら約2時間言葉も無く眺めていた。


激早朝に激早起きの予定だったオット、この日の為に仕事を調整し休みまで取っていた。

早起きすることが出来なかったので睡眠時間は充分、せっかく休みを取った意味全くなし、よって昨日は一日中仲良くお手手などを繋ぎながらわたしの買い物に付き合ってもらい、昼は数年ぶりに子なし2人っきりでこじゃれたイタリアンの店などに入って昼間っからワインなどを飲ませていただき、大いに楽しい気分になったヽ(´▽`)/




そんなわけでまた昼ごはん食べすぎ。
あっさりとうどんが食べたいと言ったのはオットだったが、わたしは抜きでもいい感じだった( ̄Д ̄;;





4年前、次にワールドカップがあるのはてんきちが10歳の時か~~~なんてすごく遠い未来のことのように思った。
次のアフリカ大会のころには兄さん14歳。
中学2年生か。
反抗期真っ只中だろうか(-公- )

自室にテレビを置いて一人で観戦していたりするんだろうか?



オット「8年後のw杯はお前出場してるかもしれへんしな!!」

てんきち「エーーーーーーー(゚Д゚)!!!!










そうか・・・そうかもしれないな(-公- )」←かなり真剣




(´∀`)アハハ/\/ \




プニュ( ´∀`)σ)Д`)笑いすぎて片腹イタイ


頑張ってくれたまえ!!!!
期待してるぞ8年後に

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  1. 2006/06/24(土) 09:47:52|
  2. 日々のつぶやき

ちょっとご馳走

2006年6月22日(木)

本日6月22日木曜日の晩御飯
注意)特に何か記念日系の日ではない、ごく普通の日です。

*生ハムとマリネの冷製パスタ(ローズマリーちゃんのレシピはコチラ
*子供達はあま~いトマトの冷製パスタ(悪魔のポン酢のトマトのドレッシングで)
*ジャガイモとひき肉のグラタン?パイ?重ねてオーブンで焼いたもの
*マヨたまサラダのパイ
*パプリカのマリネ


頑張れニッポンヽ(´▽`)/

遠い異国の地で戦っている日本代表のメンバーを応援するために(?)ちょっとご馳走風で。
って言うか前祝いだ!!ヽ(´▽`)/
明日の早朝に勝つはずだから。

応援するならカツ丼とかにしろって?・・・・・ま、そうなんだが(´∀`)アハハ/\/ \


ところで今夜、トンカツ、若しくはカツ丼を食べる家は日本中にどのくらいいるんだろう。
是非統計を取ってほしい。
明日の朝あたり特集で(めざましテレビがいいな)やってないだろうか(-公- )
いや待てよ、めざましテレビを見るころには試合結果も出ている頃か・・・そんな前日の晩飯がトンカツかカツ丼かだのどーでもいい、誰ひとり興味ないだろう( ̄Д ̄;;






さ、今日はもう寝る時間だ!!










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  1. 2006/06/22(木) 20:19:52|
  2. 日々のつぶやき

3歳女児の発言

2006年6月21日(水)

本日6月21日水曜日の晩御飯
*鰤の塩焼き
*ほうれん草と人参のお浸し
*茄子嫌いのてんきち用茄子そぼろ(レシピはコチラにどうぞ
*味噌汁

シンプルこそがお高い(;´Д`)ノ


ここのところほぼ毎日忙しいのだが、そんな中でも特に忙しいのが週の前半即ち月火水だ。
で、今日は焼くだけのブリ、茹でて和えるだけのお浸し、品数を多く見せるための味噌汁、これまた材料を切って炒めていくだけのそぼろ。

らくらくちんちんだったヽ(´▽`)/

気持ちに余裕があると晩御飯の仕度をしながらすぅをおんぶしてやる優しい気持ちになれたし、もっともっと余裕があったのでいつも一人で独学でやっているなーちゃんのピアノの練習にも付き合ってやれた。


忙しい日には「焼き魚」にすることをひとつ覚えた(今更・・・・笑)





腰まで伸びたさらさらの薄茶色の髪、清楚な花柄のワンピースから見えるのはすらりと伸びた手足、誰にでもにっこりと微笑みそして手を振ってみせるその笑顔はまるで天使のよう・・・微笑みかけられた人はその日一日中幸せな気持ちになってしまうだろう、儚げで美しい(出た!親ばか発言)・・・・・そんな外見の少女がいる。

まだ生まれて3年しか経ってはいないその少女、見た目とは裏腹に大変男らしい性格、そして一度言い出したら間違った方向へ転がり続けて止まらない頑固さ、歳の離れた兄さんにも決して引けを取らない厚かましさ、口から出るのは子どもらしからぬ冷静な発言、そして冷笑という言葉がまさにピッタリと言う笑い方、そしてその口から放たれるは少女らしからぬ低い声だ( ̄Д ̄;;



彼女は昨日の夕方から熱を出していた為、今日は幼稚園に行かれず母と家で静かに過ごしていた。

徐々に熱は下がりつつあったものの、久しぶりに母を独占できるとあって布団に横になっている以外はずっと母と密着して過ごした。

検温しようと彼女を膝に座らせたときだった。



突如膝に「ボッ」と温かい圧を感じた。

「すぅ~~~?今やったでしょーーーーー」とわたしが口を開くより前に彼女はこう言い放った。











「今から臭くなんで( ̄_J ̄)」(「なんで」=「なるで」)



il||li _| ̄|● il||li






思わぬ少女の発言に思わず言葉を失った0.1秒後、じんわりとほのかに臭い出す。
予言どおりに。


いや、やっちまった後での告白なんだから、確認か?いや、それとも大好きな母に注意を促してくれたのか?



いずれにせよ、臭いことには変わりはなかった。





できれば次回からは膝の上以外でやっては戴けないでしょうか つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
予言はいいから。






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  1. 2006/06/21(水) 19:38:48|
  2. 野獣すぅ

小学5年男子

2006年6月20日(火)

本日6月20日火曜日の晩御飯
*一皿でバランスよし!母ちゃん流@酢ラダ(レシピはコチラからどうぞ
*パプリカのマリネ(のんちっちのレシピはコチラ
*マカロニサラダ

酢関係ばかりヽ(´▽`)/

どうやら体が酢を求めているらしい( ̄Д ̄;;

今日は15時前くらいに一旦家に帰ってきて(約40分休憩後またお出掛け)一息入れながら昨日の晩御飯を更新したのだが、そのときも片手にはいつもの定番ブ○ンディーのアイスコーヒーではなく、沖縄もろみ酢ドリンクだった。


昨日あたりから真夏のような日差し&暑さに見舞われている。
わたしはもろみ酢だが、オットはこの夏これで行くらしい→にんにく卵黄980円!





昨日の夕方、門限を過ぎたのに一向に帰ってくる気配のないてんきちを待たずにビールを開けて娘たちの顔を見ながら一杯やっていたわたし。

渇いた喉にそして全身へと染み渡っていく黄金の液体よ!!!!!!

トマトナムルをつつきながらまさに至福のときを過ごしていた。



晩御飯を食べ出して暫くして門限破りのフトドキモノのアヤツ帰ってきたらしい。
「ただいま」も言わず、「遅くなってすみません」とも言わず、玄関を開閉する音、洗面所で手などを洗ってるらしき音を聞きながら、母さんは今怒ってるゼ風を装って玄関を振り返りもせず、まさに無視したままビールを呑んでいた。


ようやくおずおずとてんきちが背後から来る気配がする。


無言のままわたしの後ろに立つ。



「おい、遅いやないけ」と振り返ろうとしてようやく兄さんの異変に気づいたわたし。

顔を真っ赤にしているのは、どうやら前日の試合の日焼けによるものだけでもなさそうだし、何より注目すべき点はここだ。



兄さんは声を殺して泣いていた。



「ど、どないしたんや!(゚Д゚)なんや?何かあったんか?」
一気に酔いは冷め、食卓の椅子を蹴って立ち上がる。

兄さん、頭を押さえて
「い・・・痛い・・・・・自転車・・・・自転車ぶっ壊れた・・・・」
と言っただけで後は言葉にならず、とうとう声を上げて泣き出す。


とりあえず椅子に座れ!と兄さんをソファーに座らせようとしたそのとき、視界の端、玄関付近で物も言わずに心配そうにこちらを見ている目が無数にあったことにこのときになってようやく気づく。
兄さんが一緒に遊んでいた友達らしい。

言葉が出ない兄さんを椅子へ残し、慌てて玄関へ走る(暑さからくる開放感からカーデを脱ぎキャミ一枚になっていた為肩のブラ線丸見え、下はジーンズの代わりにゆるいズボン・・・決してパンツではない・・・を着用していたが気にしていられなかった)。


「てんきちくん、あの、自転車でこけました。」
「道路で頭を打ちました」
「急ブレーキをかけた時に一回転してこけたんです」
「○○公園の近くです」


てんきちを心配して各家の門限を破ってまで、皆ついてきてくれたらしかった。

車にぶつかったりしていないこと、他に怪我をした子がいないことを確認し、一人ずつに礼を言って「気をつけて帰りや」と帰す。

ソファーの兄さんのところに戻って頭を確認するが、尋常でない痛がりようで傷を確認できない。
患部を冷やし、タクシーを呼び、ご飯中だったなーちゃんとすぅも連れて脳神経外科を受診した。



診察の結果、異常なし(ただし24時間以内くらいは吐き気などが起こらないか、発熱がないかなど注意するように言われた)。



受診後落ち着いたてんきちにようやく話を聞いたところによると、やんちゃ盛りの5年生男子、なんと道路で自転車レースを開催していたらしいことが分かった。

第3コーナーを全速力で通過した第一走者てんきち、横からふざけて出てきた友達にびっくりして急ブレーキをかけた瞬間に前輪を軸にして一回転、そのまま道路に頭から叩きつけられたらしい。



道路で自転車レースなんてとんでもなく悪いことだし、今回のことはもちろん自業自得、そしてもっと危険な目に遭っていたかもしれないし、見知らぬ誰かを怪我させていたかもしれない・・・・もっともっと大怪我になっていたかもしれない・・・・しかし実はわたしは心の底では不謹慎ながらも嬉しくって仕方がなかった。



てんきちもこんな男の子らしい、いかにも小学生男子らしい子供らしい遊びをするんだなーって(以前に男の子と言うのは1ヶ月に何本ものカサをぶっ壊す生き物だ・・・と言うのを聞いて以来、てんきちには子供らしさが欠けているのではないかと気にしていた・・・笑)。


その昔、町内中を自転車で鬼ごっこをして遊んだり、通学途中に自転車の前輪にカサを突っ込んでしまい、それこそ1回転して車道へ叩きつけられたり、彼氏と2ケツして長い長い坂道を降りている途中に、前方から車が来たのに驚いてハンドルを取られ、荷台に乗っていたわたしもろとも地面へ叩きつけられたり、そんな生傷の絶えない日常だったわたし。


自転車は明日直しに行こうや!
もう危ない乗り方はするなよ!



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  1. 2006/06/20(火) 19:52:23|
  2. てんきち兄さん
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